自転車、集まりの中で

2010年3月19日 (金)

違和感去年の夏から増大。船橋サンデーライド、ワイズ船橋店。人と人との関係、私の考えと、感覚とのズレ。

この集まりに参加して筑波の8時間にも出ることが出来た。でもそのすぐ後から心の中で??マークばかりになっていた。メンバーとは?仲間と変換されるのか? どうなのか?自主参加、自由参加、自己責任とは。船橋サンデーライドとは誰のものであり、また誰が責任者であり、リーダーなのか?そしてルールは?と疑問が出てきていた。仲間の一員と私は思って参加していたから知りうることや出来ることは伝え、させていただいた。あるメンバーには仕入れ値に近い金額で部品をお譲りしたこともあった。利益は缶コーヒー1本ぐらいでと話した。仲間から金はとれないと私は思っていた

新しい人が初めて参加してくる。自己紹介あってそれぞれ。でも結構男の場合ほっとく。私は「あーでもコーでもないって」話しかける。笑わせる。でも誰と言うことではなく空気が冷たいのだ。「なんか冷たい集まりですよね」と私に伝えて来なくなった人もいる。「シャイな奴多いんで」とは言うには言ったが、まずいなぁと思いもしたがそんなものかな? 去年の秋に帰宅時にロード全損の事故者が出てしまった。お見舞いに行った。私に出来ること伝えた。保険の事は役に立てたと思う。だが彼はびっくりしていたのだ。この会のメンバーから直接のメール、電話は一本もないということだった。逆にお見舞いに行ったオレって常識外れなのかなぁ。なんて考えた。 新人さんが走る時は手信号等教えることとなるがいつも同じ人だから私も時には手伝った。でもいつもだいたい決まった人がやる。こういうのって持ち回りじゃないのかなぁ。。なんても思った。私も何度か手伝っ。。また時に自分で自分の身を縮めてしまうような事いう人いるし、平気なのかな?。口の利き方知らない若いのいる。まあそれはそれでこちらも大人だし。。Abb_022連絡網みたいなものはないらしい。私はもらえなかった。現実には過去にはあったらしいがない。緊急連絡先なんてどうするんだろう?他のショップのチーム聞いた時には署名やいろいろと聞かれた。ここはない。 現実に事故が起こったらどうするのだろう?まあ起きないか? それでいいか?それで。ワイズ船橋店が保持するチームだと思っている。だが集まり後、また普段一人でワイズ船橋店にいく。1年ぐらいで30回ぐらい行っただろう。ここの店長から「いらっしゃいませ」「こんにちは」の声かけられたこと1度もない。まして1度の会釈さえされない。さっと視線そらされる。これは間違いなく嫌われているんだろうなぁ。いろいろ私の悪い話伝わったか? でも思い当たるような事ない。。仮にあったとしても商売なのだからそこまで露骨に。。どうしてなんだろう。どうしてあんな態度なのだろう?。気使って小物数点買うが態度にやはりなんの変化はない。無視され続けている。またこの店で何か書類に記入することも一切ない。どこで買った自転車でも参加可能。やはり建前ではウソなんだろうなぁ。空気読めないんじゃないか。オレは。。

担当者にBlogあるんでお店紹介みたいのいいですよ。と声もかけたが結局必要なし。これは間違いなく余計なお世話なのだろう。かえって勝手に書いたらまずい事になりそうだ。一応世話になっていると私は思っているが間違いなく嫌われている。メンバーに転倒、怪我のあるスポーツなのだからメンバーから500円ぐらい集めてお見舞い金制度みたいの作らない? なんて話もした。そして伝えてと話をしたが。。。伝わったのか否か不明。。。この会のblogに調子乗ってちょい下ネタ書いたら大目玉。知らないことしつこく聞いたらぶち切れられた。自分のミスだから削除依頼もしたが無視され晒されている。反省が足りないのか?。恨む気もないが、そこまで晒されるとちょっと。。Blogにはもう書かないと決意した。船橋サンデーライドのHP、BLOGは三河屋氏のものである。彼の意にそぐわない書き込みはいけないのだ。彼のご機嫌を伺わなければならない。それは分かるが船橋サンデーライドと明確に表題となっている。普通○○○と勝手に応援するとか、ショップとは関係ありません。とか書いてあるのだがそれもない。後でここは三河屋氏の善意によって。。と書かれ初めて知るのだ。 でもそうは見えないと私は思うのだが。。まあいい。深く考えても、でもこれでいいの。普通まずいんじゃないですか? 訴訟問題が起これば間違いなく巻き込まれる。 覚悟の上か?  

なんか違う。仲間とかそういう関係にはここはなっていない。私、自己責任により身構え保険加入、緊急連絡先メモ、献血手帳、現金、クレジットカード、ウエストバック、サドルバックに入れるように去年の夏ぐらいからなった。自分で考えた。そしてもう参加すること、何度もやめようと思った。だが心は揺れ動く。変な空気、矛盾だらけ、嫌いな奴もいるがそれより大好きって人もいるんだ。夫婦で参加して本当に外から見て微笑ましいふたり。いつも笑わせてくれるお茶目な奴、ブルベ大王みたいな無口は人、リストラにあっても元気に笑う彼、山、坂大好きおじさん、偶然にも巡り合えた小学生の時からの地元の大先輩、彼らを私は大好きなのだ。

ズバンと「行かない」となれなかった。彼らがいるんだ。でも空気が違う。フェードアウトするか?なのでチームジャージは結局購入しなかった。時に私は無理だ限界だと何度も思った。 そして悩んだ春の8時間耐久レース。出たい。参加したい。でもなんか違うんだここの空気。友人に相談もした。だが船橋サンデーライドからの参加はやめたんだ。多分不思議に思ったメンバーはいたかもしれない。目標平均40キロで筑波を10周回る練習ずっとしてきたの知っている彼らは。。

チャリと関係のない友人たちが私の話や行動見ていてここぞとばかり私にもう言う言う。blog教えたのは大失敗だ。でもみんな私を心配してくれる。Blogも見ているので電話も鳴る鳴る。

ある人から私が参加するちょっと前の事故の話を聞いたのだ。救急車を呼んだらしい。なので今回より明らかに大きな事故。 ううんとなった。先駆者、先輩、は後輩や初心者に何か教えたり助言するのが当たり前だと私は勝手に思っている。私は先輩たちから何も聞いていないのだ。話も出ない。??何も。緊急連絡先の情報共有や現実に起きた事故のマニュアル。警察への連絡、事故証明どうするか?保険の意義、仲間同士のからんだ事故の時の車両の損害、去年のはじめの話なのだ。私は身構えた。もう駄目だ。まずい。自己責任、自主参加の裏側には危険が沢山。去年そんな事故があったのに一年経ってもその対策は話し合われない。緊急連絡先共有するって事さえこの場の人たちは誰も考えないのだ。考えられないのだ。提案されないのだ。また新規参加者にだれも伝えないのだ。 ワイズロード船橋店も同じなのだからなんの関係もないって姿勢なのだろう。

「お見舞いとかどうしたんですか?」とも聞いたが誰もそれに答えてくれない。。知らない。。分からない。。。との声しか聞かれない。現実はどうだったのだろうか?知ってもしょうがないか。

また私は仲間とバイクも乗っていたし少しだがバイクのレースの経験もあるので事故において自分の車両は自分でと思っている。BORA飛ばされてもしゃーない。でもその他の人は?、ここのメンバーは?現実に起こらなければわからない。もう聞けないし書けないのだ。 はっきりいえば去年の時点から「駄目だこりゃ、めんどくせぇ」とふつふつ思っていた事も事実なのだが。
Aaa_003_2 ワイズ船橋店の店長からは忌み嫌われ、忌み嫌われるとしか思えない態度され、三河屋氏の船橋サンデーライドのBlogでは嫌われ晒され書く場所はない。でも数日前の事故の時点で、私以降の参加者のメンバー5人は保険加入していない。数人には加入方法等々説明した。火災保険からの賠償責任、車の任意保険からのオプション。危険性を誰かが伝えるべきなのではないか?伝えた後の選択は自己責任なのだ。20億の資産持っている人には保険は必要ないかもしれないがね。

悩んだ。1ヶ月に1度のメンバーや数ヶ月に1度のメンバーにはどう伝えたらいいのだろうか?。残念ながら私のblogを知らない人の方が多い。ここで書いても彼らには何も伝わらない。「でも関係無いか?」、三河屋氏の船橋サンデーライドのBlogに書けば伝えられる。多分皆々見ているから。でも。。。思い切ってそのことを書いた。削除。またまたぶちぎれられた。「場にそぐわない」「話を大きくするとしか考えられない」「事故の当事者の事を考えて。。」それはそれでもちろん分かるがどれだけの時間を空けてこの問題を提議すればいいのだろうか?3ヶ月も過ぎれば多分「その問題は終わったはずです」と反論されまた嫌われ、さらされるだろうな。次回に話合えば。。強制でないと自ら書いている。そして全員には伝えられない。次週集まれるメンバーだけの話で終わりだ。古参のメンバーの「私は保険加入してます」の連呼。それこそ何で私を含めたロード初心者の参加者に誰も伝えないのか? 伝えるべき大事な事ではないのか?

私が参加する前、約1年前に事故があった。1年何もされずに過ぎた。。もしかするとまた1年後にも同じ状態が継続されるのかもしれない。死者が出るまで。いや死者が出たとしても変わらないかもしれない。葬式に出る人もまずいないだろう。自由参加、自主参加、自己責任ですから。。その旗だけ御旗にして。

あなたの意図する事は?それで?何を言いたいのか? そう考えている人多い。私の意図は参加者全てに現実に起こった事、保険の問題、仲間を助けるための情報共有、それだけを伝えたいだけだ。参加する初心者は何も知らないのだ。教えてあげてやってくれ。たまの参加者に伝わる事をせつに願がっている。きれい事という非難いろいろあるのは知っている。わからない奴はそれでよし。見舞いに行った事Blogでも書いたけど「ブログネタのためにお見舞い行ったんですよね」って言った奴もいるのが現実だから。

にほんブログ村 自転車ブログ 中年サイクリストへ にほんブログ村 勘違いしないで欲しい。今回の事故で突然揚げ足取るように物事考え、書き始め、非難しはじめたのではない。そのことを証明してくれる人はいくらでもいるのだ。 事を大きくするとの非難。すでに大きな事でまだ収拾はかるような事では現時点では無いのだ。怪我した人間だけ苦しむのではない。回りが何も考えてこなかった事、私も明確にしなかった事。同じように辛い。 こんな面倒な事書きたくはない。知らねえ奴らだから。。 と何度も切ろうと思ったか。  

2010年3月17日 (水)

過去の出来事。私は間違っているのだろうか?時代にそぐわないのだろうか?私は。嫌われる嫉まれる。どうしようか。

私は50近くなるのに人づきあいが下手だ。いつも言いにくいことドンと言ってしまったり、また回りがうまく私に言わせたりする。そんな事分かっていても私は言ってしまう。正論なら致し方ない。でも、もめてうまく収拾付かず、うまくいかず。

そして「お前が思っているほど相手は考えていなよ」とか「お前が考えている事理解できる相手じゃないよ」とか挙げ句の果てに口の悪い友人は「またおまえ犬に法律の説教しているのか」などと凹んだ私にひどい説教する。そうじゃないそうじゃない。と言うには言うのだが。。。でも確かに確かにそうなのだ。そうかもしれない。分かっては分かってはいるんだ。

11年前保険代理店を経営していた時。ビデオレンタル店も一緒に。その時にN大のアルバイトの学生を使っていた。その時が思い起こせばロードバイク初めての出会いでもあったのだ。彼は大学の自転車サークルの部長でいろいろ相談されたものだった。陽気に笑う奴で仕事はドジばかりだが何とか許せる範囲には入っていた。夏前に相談にきた。自転車サークルで北海道旅行に行くと言うのだ。相談は保険の事だった。もちろんいろいろと説明した。うちで入ることに決めかねていた。 部長の立場もあるのだが結果として個人個人で空港や保険会社で入ると言うことにしたと報告をうけた。私は「個人個人の生命保険の確認などしておいた方がいいぞ。お前部長なのだから」「出来れば全員入れておけよ!」と助言した。初めて走る地域で危険も多いと私は思ったのだ。学生なので金銭的な事が一番ネックになっていたようだ。数千円なのだが。 彼らはA、Bの2チームに分け、部長の彼と副部長でリーダーとなって北海道を走破する。そういうチャリ計画だった。

そんな事私が忘れていた9月後半に彼から相談を受けたのだ。話はBチーム(副部長)で死亡者が出たという事だ。おい保険は? 彼は分からない。かれの相談はそういう事ではなかった。起こった出来事はBチームが休憩のある湖で泳ぐという事となり仲間の1人が水死してしまったのだ。もちろんその対応には大学も含めいろいろと大変な事となった。
彼の私への相談 「お通夜、葬式私いかなくっていいですよねぇ」私は言葉につまった。あまりにあまりに思考外の言葉。「行くべきだろう。お前部長なんだろ」彼は「僕には関係無いんですよ。Bチームですから」??。。。「お前同級生で知らない奴じゃないんだろ」「それはそうです同級生で仲良かったやつです。。。」「でも関係無いんです。Bチームですから僕はAチームですから」 「お前部長だろ??」「関係無いんですBチームですから仲間もそういうんですよ」

私はぶちぎれた。ぶちっとじゃ無いほど切れてしまった。そのバイト。奴をくびって事にはずっとはしなかったが。。。だが対応しろ考えろ。もっと誰かに話を聞け。自分の親に話を聞け。。死んだ奴がいるんだ。死んだ奴はお前の友達だろう。 「お前バカかぁ。」「考えろやぁ。。。。」

そん事もあったのだ。結局彼がどうなったのか分からない。でも私が言った事、ブチぎれたこと時に考えるんだ。 オレが正しいのか?どうなのか?

仲間とか友達、知り合いってどう考えればいいんだろうか。

にほんブログ村 自転車ブログ 中年サイクリストへ にほんブログ村 こういう事書くと「創作、想像ですよね」って何度も来る。疑うなら調べて見てください。実名記憶出せるけどそんな奴らに私は乗るわけにいかない。挑発もいい加減に許してくださいね。本当にね。  

2010年3月15日 (月)

今回、落車あり。責任者、担当者、リーダーは誰なのか? 自己責任、ちょっとおざなり状態なのか? 現実に誰か死に損害賠償が起こらないと変わらないのか?

自己責任と言う言葉を都合よく使われている。だれかのセイにするって事では無いのだが一部では何か勘違いしている奴を多く見かける。 自己責任。ロードバイクに乗って転倒、それは自分で対応する。ごくごく普通の事。そんなときに「転倒したのは。。。。」と責任転嫁しないのは当たり前の事だ。 だがチーム内、メンバー内、仲間内または他のローディで複数の車両が絡んで事故となればどうなるのだろうか? 損害賠償は当然のごとく発生する。ここで「自己責任」自分がきっかけで事故発生なら損害賠償請求されるのだ。 「自己責任」で勘弁してもらえる物ではない。「ごめんなさい」ですまないのだ。 だがそう思っている人が増えている。

保険にも入らずロードバイク乗っている人は多い。でも追突して相手が死亡したのなら車の責任と同じように損害賠償が発生する。自転車は軽車両なのだ。もし知り合いのデローザK氏死亡させたら7億ぐらいの請求となるだろう。 やっちまった人はもう人生終わる。 そんな事をロードバイク乗っている人どれくらい考えているだろうか? 「自己責任ですから」の言葉に当然のごとく損害賠償保険加入、自分の生命保険が当たり前だと私は思っていた。 だがその言葉をいう人は「ごめん」で損害を許してもらえると思っている者がびっくりするぐらい多くて私は驚愕している。

自己責任とは自分が加害者になった時には誠意を持って賠償するって事が当然のことなのだ。20になったばかりの人でも20才の大学生でも。 「自己責任」どこかで自分の事は自分でやっているから他方もその点優遇してもらえるなんて事は一切無い。

Aba_006 正確で明確に損害賠償を理解しないといけない。 車に任意保険はいっていない人をどう思うのか? そんな人が「自己責任ですから」と保険に入らない事を正当化されたら分かるよね。 でもチャリでは現実社会的な常識からすると無法者たちばかりのようだ。 

チャリ乗って思いもしない事故。相手死亡。 遺族に子供がいれば「人殺し」と言われる事多いよ。 そんなときになんて答えればいいのだろうか
。。。

にほんブログ村 自転車ブログ 中年サイクリストへ にほんブログ村 事故起こしたい奴なんていない でも起きるのだ。30過ぎてそんな事考えられないなら、考えた事ないなら何もするな。

2010年1月17日 (日)

へたれてしまった。本日の船橋サンデーライド 何故だか進まない。きつかった本日102キロ。おかしい。。

寒いのだ。当たり前。。冬なのだから。当たり前の事言わないようにしているが、寒い。朝6時に起きた。若干のメール、お仕事パソコでやって早めに出ようと思った。 「よいっしょ」と声を自分自身にかけないとレーパンに着替えられない。なにせすっぽんぽんになるのだから。レーパン。。。本当にみんなすっぽんぽんになっているのかなぁ。。なんて考えながら着替えた。パールイズミの激冬用のカモに。Tシャツに春用の長袖を上に着る。その上に冬用カモの上着。そしてエゲレスから購入したdhbのウィンドブレーカー。ちょっと熱いかなとも思ったのだが寒い朝だった。
朝飯は8時前にゆで太郎の朝定食。今日は早く食べたぞ。いつもギリギリなので走る時きつい状態ではないはずだ。調子よく進むだろう
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京成大久保店のゆで太郎。チラシのサービス券使用してえび天がついた。かけそば、納豆、生卵、ご飯。Blog書いているとついつい忘れてしまう写真撮影。「やばい。写真撮るのを。」ちょっと食べてから撮影。そんな習慣というかなんというのか。。なっている。そしていつもの周回路に向かうのだ。値段340円なり~
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1周2キロの周回路、前半10周、後半7周ぐらい。体調悪くないと思っていたのだがとにかく進まない。頭の中は「???」おかしい。先頭グループからはとっくにちぎれている。なのでインナーローでケイデンスをあげる練習へ。おしり飛ばささず160までは回る。調子はいいはずなのだ。いいはずなのだ。調子よく回る。再度セカンドグループで追いかける。そんなに無理もしないのだがあっという間に心拍189まで上がってしまう。「???」 前日のアルコール、遅い朝食で心拍がプラス20ぐらい上がるのは経験上知っているがスピードが出ていない。。。。。 きょうそんな状態ではないと自分では思っている。。なぜ今日上がる?2日酔いの状態もそんなに遅い食事でもないのだ。 だが付いていけない。追いつけない。。ヘロヘロとなってしまっている。何でだかわからない。頭の中「???」どうであれ、だめじゃ~。。なんでじゃ~。。
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終わってから葛西臨海公園経由で若干のロングにいこうと走った。心うきうきなのだが体が付いていかない。プリンス、BORAなのに走らない。。思わず「なんじゃこりゃ!!」と松田優作の名言が大声で何度も出てしまう。 あれ速度40キロが超えられない。維持出来ないのだ。35キロも無理。葛西臨海公園で休憩。靴を脱ぐ。靴下がびちゃびちゃ状態。「調子悪いのかな?」 なんだか分からない。。いいお日様なので靴脱いで乾かす。乾いて荒川北上する。途中船橋サンデーライドの仲間のおしどり夫婦、ワカチョウ夫妻とすれ違い「ウィ~ス」の挨拶。巡航30キロ。無理はしないように抑えていた。それからの帰りがきつい。今度は30キロを維持出来ないのだ。しょうがないので汗かかない走法25キロへ。ところがこれでもヘロヘロ状態なのだ。??。家に帰り着く。102キロの走行距離。どうなったのか分からないが今元気である。缶チューハイうまい。 酔いがそう回っているわけでもない。   あれれ? なに? これ? 
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2010年1月 3日 (日)

初走り 2010今年はどれだけ走るか。船橋サンデーライド~葛西臨海公園へ

去年はなんだかわかないけどガンガン走り続けた。心の澱が抜けるように。とにかく晴れていれば毎日走っていた。「お仕事何やってるんですか?」の質問にIT系です。夜明けから朝3時間程度の仕事と夜に3時間ぐらいの仕事で何とかなった。なので日が出ている時間は本当に走った。でもジョークでは、「遊び人の金さんですから。。」とか「寅さんみたいな日々です~」なんても言っていた。 今年に入って。。。なら「金寅さんですね?」 答えにつまった。「金寅。。。」干支から言えば「金虎さん」。。。いいのかもしれない。すごくいいのかもしれない・・ まあなんでもいいだろう。。「追い風さんですか。。」と時に声かけられる。 いるんな呼び名が知らぬ間に出来てしまっている。

2日には雑煮を作り、息子がバクバク食う。カレーも案の定予想通りなくなっていた。朝寝坊した9時に起きる。船橋サンデーライドのスタート時間。気持ち悪い。ふらふらしている。。缶酎ハイ8%5本も飲んじまった。ヘロヘロだけど餅二つの雑煮を腹に入れてスタート。 到着10時、マッタリタイムでよかった。新年ひさしぶりに仲間と会ったのだ。 皆々元気でよいよい。 なんだか春の筑波8耐のはなしも少し持ち上がっている。 チーム編成とかだろう。。。ふむふむ。。。もうスタートしているんだな。いろいろ。。。。

私は走り足りないので湾岸道路を葛西臨海公園へ。腿前に違和感があるのでゆっくりと巡航35キロ程度で進む。右のふくらはぎはよく張る。ちょっと肉離れの予兆かぁ? 怖い、怖い。アキレス腱にはそれほど負担はないと感じている。ハム使って下ハン前傾姿勢、腹筋も使う事忘れずに、ゆるゆる進んだ。体温が高い、体暖かい私は少しジャージが厚すぎるか。でもこれもこれ。汗などしたたれぃ。。。1番難しいのはウェア選びのような気がしているこの頃。。。
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プリンス初走り。葛西臨海公園。徐々に上げていこう。本日マッタリモード86キロ。後半きわめて良好なのだ。酒を減らして体調整えて走ればさらにスピード上がるの分かるのだが。。。ねぇ。。。

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2009年12月24日 (木)

船橋サンデーライドのトム・ボーネン会 飲みすぎたかな

Ans_128トム・ボーネン会(忘年会)某所で開催。楽しゅうございました。帰りは自転車乗らず、ぽちぽち押してかえり、娘に迎えのヘルプ。記憶がところどころ欠落しております。失礼なかったかな。

自転車乗るようになってから代謝がよくなったのか酔いが回るようになってきている。これもいい事なのだろう。二日酔いなので今日は自宅でころころしていよう。休肝日としよう。

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2009年12月 6日 (日)

船橋サンデーライド(FSR) 仲間たちは元気なのだ。そして早いわぁ。追いつけるか?50までに

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青い空は大好きだ。誰もが好きだろう。時にいろいろと苦悩を抱えたり、思いもしない事故や出来事が起こったり、リストラや会社がつぶれたり人生いろいろと粛々と進む。そんなとき空を見上げてみよう。「いい事なんか今まで一度もなかった」とつぶやいてもどうにもならないから<空を見上げよう> 青が自分を楽にしてくれる。空の青さが少しは救いになるだろう。 口惜しかったり、理不尽を受容しなければならなかったら「ばかやろう」「チクショウ~」「ふざけるなぁ~」と叫んでもいいかもしれないし、心でつぶやいてもすっきりしよう。 そんなこと考えていた今日だった。

いつもの周回路。船橋サンデーライドはレースやブルベ、イベントもないので多めの人が集まった。走行写真はとれない。デジカメ息子に洗濯機で洗われたので。 速度40キロまでは踏んでいける。それから先のスパートで少々びびり気味。でも走った走った。 ピナレロ プリンスいいマシンだ。でもトップの奴らにはついていけない。6キロ程度なら何とかなる。でもそれ以上は無理だ。肉体の問題。 今日はスペシャライズド ターマック SL3 登場。乗せてもらった。少々前にはオルカ2009、 コルナゴ CX-1 新車投入乗せてもらった。 ふみふみなのだ。 今日のSL3は予想していた感覚が当たっていた。 SL2より優しくなっているが同じ、いやそれ以上に進む。体に優しい。2010モデルはすべてに言えるような気がする。 プリンスよりドグマは優しく同じように、それ以上進む。。。 この変化が2010モデルの特徴ではないかと感じた。硬い=疲れる という方程式は当たらない事を感じている。。マドン6.9が気になる。どうなんだろうか? あとは個人的変な趣味 KUOTA KULT だ。 サイクルモードで乗れるだろうか。。。

少々足痛いわぁ 本日走行距離69.2キロ。スパート時間多し。 

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2009年11月30日 (月)

FSR(船橋サンデーライド) 2009 秋のひたちなか7エンデューロ グレートジャーニー1 納車1年目

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今年もあと一ヶ月になる。11月末のこの二つのレースで締めくくりかな。まだ仲間たちのすべての結果は聞いていないが、ひたちなかではあと表彰台あとひとつだったK氏。来年は写真のように彼も、だれかがなる事を望んでいる。どんどん早くなっていく奴らなのだ。若い連中は元気だ。と言っても30代なのだ。
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ちょうど去年の今頃、グレートジャーニー1が納車されたのだ。黄色くなるイチョウの季節。それほどは喜んで乗り始めたわけではないが新鮮な違った世界を感じていた。 自転車、誰もが子供の頃から乗る乗り物。たいした維持費もかからない。街には様々な自転車があふれている。オートバイに乗り、車を持つようになって30年近く。すっかり忘れていた乗り物だった。この頃はレーパンなんて履くかい。。ヘルメットなどいらんわぁ。。と言っていたのだがレーパンは履き、ヘルメットはかぶるようにいつしかなっていった。自転車のカタログみては100万以上する自転車見て首をひねっていた。「誰が買うのかねぇ」と時に話をしていたが、まさか自分がそうなるとは思いもしなかった。 はまった。。いやはめられた?。。自転車の金銭感覚は完全にくるってしまった。 プリンスは私を呼んでいるように静かに待っていたような気がする。 自転車の神様のいたずらなのだろうか?

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2009年11月22日 (日)

船橋サンデーライド 11/22 ド冬 プリンスで出撃 踏んだ踏んだ。

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今日は本当に寒かった。ロードライフにおいて初めての冬なのでどう重ね着したらいいのか。何をそろえたらいいのかも分からない。とりあえずオクで買ったド冬用のパールイズミの上着とイギリスで安く買った裏起毛のタンクトップで向かった。
周回路2キロをいつも10周程度の前半、無茶せずついていこうとするが、ちょっと火もはいる。先頭集団にずっとは着いてはいけないが、何とか自分の現状での試走はできた。ケンデンスも150は回った。腿痛は怖いのでスパートでは全力では踏めなった。いや踏まなかった。44キロからスパートに着いていけない。最大心拍は180に抑えた。これ以上になったときはスピードダウンした。でもこれで良いのだ。まだプリンスは乗りこなせていない。
つくづく筋肉の持久力のなさを思い知る。簡単に言えば腕立て連続何回できるか?ってことだろうか。100回が彼らだとすれば私はまだ50回程度の持続力しかない。 続かないのだ。だからスパートに着いていこうとすると最初はついていけるのだがだんだんちぎれていく。筋肉量アップが必要だ。またジムに通おう。
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走行距離53.5キロ
彩湖、越谷からの参戦者の方もおられて彼ら早かった。スパートのスピードアップの加速力はものすごい。40キロ越えからのスパートで何であんなに加速できるんだろうか。。刺激になるわ。 腿痛気遣い少しづつペースアップをしている。でもチャリで50キロオーバーって普通ないよねぇ。。。。帰り雨に濡れながらの帰宅となった。あれれ腿痛いわぁ。ちょっとやり過ぎたかなぁ。。乳酸抜き十分やったのだが。。あれれ

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2009年11月15日 (日)

物欲党走行会 下総フレンドリーパーク ピナレロ プリンスで中距離130キロ走行

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今日はプリンスでの中距離、ロング手前走行を目的に走った。第一に船橋サンデーライドの集まり、花見川河口へ。足を使いたくなかったので4周程度の練習でまったりへとした。そこから51号線まっしぐらに滑川駅近く下総フレンドリーパークへ。物欲党への初顔合わせにいった。行きは追い風強く下り70越えも数度、プリンスきわめて安定している。まったく怖くない。DURA-ACE-C24-CL クリンチャー、タイヤはブリジストンRR1だ。路面のでこぼこがチューブラーはいたようにしなやかに感じる。柔らかく伝わる。突き上げられるのではなく、その振動が前後に逃げているような感じだ。グレートジャー1のアルミに慣れているからなのか?そう硬くは感じないが油断できない。
 
物欲党の皆さん。 今日は怖くて(足使うと帰れないかも)4周ぐらいしか回りませんでした。また機会ありましたら今度は頑張りますのでよろしくお願いします。 和気あいあいのこのような集まりいいですね。でも全然顔覚えられませんでした。すいません。これからもよろしくお願いしますね。ブラック2号は友人ですのでこちらもよろしく。
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130キロちょうどの走行距離だった。それほど体に来ていない。私もいろいろな人に聞いたのだが「硬いですか?」 うーん難しい。今回はそれを感じた。すなわち 硬い=体への負担。ではないような気がするのだ。確かにコガミヤタは硬い。スカンジウムが入っていたとしても所詮アルミ。カーボンにくらべれば硬いに決まっている。プリンスはそれよりも柔らかいではなくて体にやさしいと思う。 疲れ果ててスプリント、ダンシングの時、体はいつもの体勢で回せると限らない。そんな時にでもプリンスは進めてくれる。 これが良いのではないかな。

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